フェスとロック

<最高12万PV>ライブ・フェス参戦歴10年の音楽好きが、ライブ,フェスに行くときの服装、チケットの取り方など役に立つ知識を主に紹介しています。それ以外にも、映画やドラマ、お金に関する役に立つ記事も書いています

【若手社員へ】明日から本気で仕事・人生に取り組みくなる名言まとめました。

仕事へのモチベーションがが上がらず、惰性的に仕事をしてませんか?

 

そんな方のために、明日から本気で仕事・人生に取り組みたくなる偉人、著名人の名言をまとめました。

これをみれば、これまでの自分の怠惰な態度を改めたくなるはず!

必見です。

 

 

箭内道彦

日本を代表するクリエーターです。

 

「きっかけは、フジテレビ」、「NO MUSIC、NO LIFE?」に携わり、

ゼクシィのCMを手掛ける方です。

 

二十代に理解者はいらない。 抑圧されて、挫折して、誰もわかってくれなくて。だけど諦めきれなくて。 悶々と、マグマを貯め続けながら。自分自身に期待して。自分の見方は自分だけ。いや、もしかしたら自分さえも自分自身を理解できていない。そのエネルギーを満タンにする期として。

著書「871569」(箭内語録)より

 

回り道は近道。どんなに遠回りになっても、そこで立ち止まらない限り、道は絶対に目的地に続いているんです。だから回り道はどんどんしたほうがいいし、今、回り道している最中という人は、今はリバウンド力を高めているんだ、という風に自分の未来をイメージできたらいいのだと思います。

著書「871569」(箭内語録)より

 

二十代の箭内道彦をイジメたヤツらを見返したいという気持ちがある。 デザインは美しくなければならない、かっこよくなければならない、バランスよくなければならない、という教科書を全て逆走する。「おまえこんなことやっちゃダメだ」って言われたことを、全部成立させてみたい。

著書「871569」(箭内語録)より

 

871569

871569

 

 

「悔しさ貯金」は多いほうがいい。「いまに見てろ」という気持ちが、生きる力なんだから。

著書「871569」(箭内語録)より

 

クリエイティブ失楽園。早弁も居眠りもしたことないんです。学校をサボることさえ突破できず。十代、二十代、三十代と生きてきた人間って四十代になって青春をやり直そうとした時の執念の深さは誰にも止められない。十代、二十代を生き直している。もう一回青春をやる贅沢さを仕事を通して味わっている

著書「871569」(箭内語録)より

 

20代はつまらなくて当たり前だと思っているんです。むしろ反動をため込む時期だろう、と。今こうして"何かをやってやろう"とモチベーションを保てているのも、あの時期があればこそだと思っています。僕自身7年くらいため込んでましたから。

著書「871569」(箭内語録)より

 

 

8715692

8715692

 

 

「市場」より」「私情」。市場調査をしても、その調査に参加した人たちだけの意見かも知れない。頭の良い人たちの偏った意見かも知れない。それよりも、例えば、商品の広告ならファンとしての自分の思いを表現してみる。そうすると、同じ気持ちの人が想像以上にたくさんいることに気づくことがある。

 

悩みは常にチャンスを内包する。

著書「871569」(箭内語録)より

 

 

 

 

ブラックマヨネーズ吉田さん

東京で無理だから地方で頑張る!なんて言ってる奴の話を聞くと虫酸が走る。関係ない。地方が東京を過大評価してるだけで、地方舐めてる奴に地方に居場所はない。呼ばれた所は関係ない。違いがあるなら「金」と地方が勝手に持ってる「劣等感」と「見てる人数」俺達は金と熱があるならどこでも行きたい。

https://twitter.com/bmyoshida/status/578995408526938112より

 

 

ブラックマヨネーズ吉田敬のぶつぶつ (幻冬舎よしもと文庫)

ブラックマヨネーズ吉田敬のぶつぶつ (幻冬舎よしもと文庫)

 

 

 

田端信太郎さん

LINEの役員。IT会で非常に有名

「アイデアは移動距離に比例する」by高城剛

「アイデアは会話した人数に比例する」
「アイデアは飲んだ酒の量に比例する」
「アイデアは切った身銭に比例する」
「アイデアは経験した喜怒哀楽に比例する」by田端信太郎。つまりアイデアを生み出す体験は「質より量」量が質に転化するのだ。

https://twitter.com/tabbata/status/652675394424844288?lang=jaより

 

広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。

広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。

 
MEDIA MAKERS―社会が動く「影響力」の正体

MEDIA MAKERS―社会が動く「影響力」の正体

 

 

 

松本人志

ノーミスのままじゃ、ノーポイント

 

遺書

遺書

 
放送室 (幻冬舎よしもと文庫)

放送室 (幻冬舎よしもと文庫)

 

 

 

山口千尋

靴職人

どんなことでも、これは仕事でなくても遊びでも、ある程度、勉強しないと面白くないんです、どんなことも。その勉強の時期を超えないで、もう飽きちゃったからやめるというのは、つまらないことを繰り返しているなと。一番、つまらない楽しみしか見てない一生になっちゃう。

https://twitter.com/kotovasky/status/139931540539969537より

 

プロフェッショナル 仕事の流儀 山口千尋  靴職人 挑み続ける者だけが、頂に立つ
 
 
 
さだまさし
常識は誰かの都合なんだ

 

 

 

さだのはなし ~さだまさしステージトーク集~

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